3年間放置してしまったガンコな「窓のカビ」を徹底的に撃退。塩素系カビ取り洗浄剤とアルコール、メラミンスポンジを活用して窓枠をピカピカにする掃除の正解ワザ
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@ayun_life_(投稿・写真著作権者)
掃除・片付けの動画を発信しているInstagramerが、3年放置した窓のカビを塩素系カビ取り洗浄剤、アルコール、メラミンスポンジで撃退!「見ていて気持ちよかったです!」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@ayun_life_」さん。
投稿は執筆時点で5万8000回再生を集めています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【窓掃除】超簡単!窓のカビを撃退して清潔感のあるピカピカ窓に!
「@ayun_life_」さんは、お子さんをもつママInstagramer。
「ズボラ母のラクに整う暮らし」をテーマに、100均アイテムを活用した収納アイデアなどを発信しています。
今回の動画では、塩素系カビ取り洗浄剤、アルコール、メラミンスポンジ、雑巾を使って窓を掃除します。
春から始まる新年度や新生活。
家の中を整えてスッキリした気持ちでスタートしたいですよね。
掃除しないまま3年ほど経ってしまったという@ayun_life_さん家の窓。
汚れが目立ち、カビも生えてしまっています…!
やる気が出ずについ放置してしまったそうですが、今回意を決して掃除することに!
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。