100円ショップのフォーククラフトに挑戦したら…想定外の仕上がりに驚愕「スキルえぐい」と反響続出
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100円ショップで購入した木製フォークのクラフトキット。実際に削って作ったフォークの「まさかの仕上がり」が、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーのたぬさん(@thumb_tani)です。
当ポストには2026年3月17日時点で10万件を超えるいいねが集まり、「さりげなくエグいスキルw」「新手のモーニングスターだ」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の内容にちなんで、100円/300円均一ショップの1回あたりの購入金額に関するアンケート結果を紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
1. 100均の木製フォークのクラフトに挑戦した結果
「100均で売ってた木を削ってフォークにするやつ、作ってみたら結構時間かかった」というコメントとともに投稿された2枚の写真。
そこに写っていたのは、100円ショップで販売されている木製フォークのクラフトキットでした。完成後の写真を見ると、持ち手部分が鎖のように連なった構造になっており、「なぜこんなことに?」と目を疑ってしまいます。
元々、鎖状に削り出す方法があることを知っていたというたぬさん。「これをフォークに応用したらおもしろいかなと思って、実際に作ってみました」と教えてくれました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)