キッチンのボロボロな壁紙を自力でDIY。新しく貼り替えるだけで見違えるほど清潔感のある空間へと大変身する、お部屋の印象を明るく変える実用的なリメイク術
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@urishima_home(投稿・写真著作権者)
春が近づいてきて、新しいことにチャレンジしたい気持ちがわいてくる今日この頃。新年度に向けて、暮らしの環境を整えたり、住まいのイメチェンを考えている方もいるのではないでしょうか。
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、自宅のキッチンのボロボロになった壁紙を、新しい壁紙に貼り替えて、清潔感のある空間へと大変身させて話題になっています。
動画を投稿したのは、「@urishima_home」さん。
投稿された動画は執筆時点で約2万2000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【壁紙DIY】ボロボロになったキッチンの壁紙を貼り替え!清潔感のある美しい壁に大変身
「@urishima_home」さんは、夫と2人の子供たち、愛猫に囲まれて暮らす30代の主婦です。
初心者ながらも一歩ずつ家を再生していく様子を発信しています。
もともと壁紙がボロボロだったという家を、自分の手でDIYして好きな空間へと変化させていく動画に注目が集まっています。
今回の動画では、キッチンのボロボロの壁紙を新しい壁紙に貼り替えて綺麗に修復していきます。
変身前のキッチンの壁は、長年の傷みが蓄積し、壁紙もボロボロに剥がれ落ちています。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。