3. 【Instagram投稿】髙田延彦 妻・向井亜紀とWBC現地観戦ショット
このたび、髙田延彦が投稿した写真を紹介します。
客席で撮影された髙田延彦と向井亜紀の自撮り2ショットを投稿しました。
髙田はグレーのフレームの丸メガネをかけ、整えられたグレーの髭を蓄えて満面の笑みを浮かべています。紺色のインナーの上に赤のピンストライプが入った白のベースボールユニフォームを着用しています。
その隣では向井が顔を寄せ、白い歯を見せて明るく笑っています。
背景には超満員の東京ドームのスタンド席と、明るく照らされた緑のグラウンドが広がっており、現地の熱気が伝わってくる一枚。
また、向井が右拳を力強く突き上げて歓喜する写真も。大きな口を開けて心底楽しそうに笑う表情からは、試合の興奮がダイレクトに感じられます。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)