3. 【築40年賃貸戸建DIY】端材・2×4材・ハンドル交換の3ステップで洗面所が激変
まず1つ目は、ティッシュケースカバーの手作り。使い道がなさそうな端材をボンドで貼り合わせて、コの字型のカバーを完成させます。
あとは、箱ティッシュの上からすっぽりと被せれば、色味の強かったパッケージがすっきり隠れて一気に生活感がダウン。洗面台の落下防止ガードのおかげで、ティッシュを引いてもカバーは倒れません。
2つ目は、ホコリ防止用の板の設置。2×4材を棚のサイズに合わせてカットし、水性ウレタンニスを塗ってやすりがけをしたら、あとは棚の上に置くだけ。
表面がフラットになり撥水加工もされて、拭き掃除が格段に楽になり、ホコリが溜まるストレスからも解放されます。
3つ目は、蛇口のハンドルの交換。掃除用の歯ブラシが入らなかった蛇口ハンドルを替えることで、根元まで歯ブラシが届くようになり、清潔な状態を保ちやすくなりました。
3つのDIYを経て、@_____24knhomeさん家の洗面所はどのように変身したのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。