なぜ投資は早く始めた方がお得なの?新社会人の投資法 2019.06.06 06:00 公開 執筆者モトリーフール・ジャパン The Motley Fool Japan 新社会人になってまず取り組むべきは本業の「仕事」です。ただ少子高齢化が進む日本において、老後の年金など将来に対して漠然とした不安を抱えている人も多いでしょう。 そこで、将来に備えて投資を始めることを考えてみてはいかがでしょうか。 記事の続きを読む 1/2 画像と一緒に記事を読む 関連記事 部下が見た「本当に出世する人」の3大特徴 企業で勤め始めて20年あまりたち、40代にもなると、その時点で管理職になっていたとしても、そこからさらに出世コースを歩む人とそうでない人の差がはっきりと表れてくるのが現実です。では、一緒に仕事をしている部下の立場からは、どのような人を「本当に出世する人」だと感じているのでしょうか。 部長になる人、課長どまりの人の違いとは? 部長になる人、課長どまりの人の違いとは具体的にどのようなものなのでしょうか。 心が折れる職場に共通する「ある特徴」とは? 社員が生き生きと働いている会社もあれば、反対に人を採っても採っても辞めていくような会社もある。働く人の心が折れるような職場には、雰囲気の上で何か共通点はあるのだろうか? 「職場のメンタルヘルス・コミュニケーション対策」の第一人者であり、『人が集まる職場 人が逃げる職場』の著者・渡部卓氏に、職場の雰囲気として、どんな状態が理想的なのかを解説してもらった。 60代の貯蓄額の平均はどのくらいか 今からでも間に合う老後資金の貯め方 年収1000万円の人の手取り給与はいくらか 社会保険料と課税対象額、税金の金額がポイント LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #投資