3. 紅茶の平均購入額が高い市区町村について紹介
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ここからは記事の内容にちなんで、紅茶の平均購入額が高い市区町村についてご紹介します。
総務省が行った家計調査(二人以上の世帯)によると、2022年〜2024年の期間で、紅茶の平均年間支出金額が最も高かったのは「東京都区部の1618円」であることが分かりました。
続いて「横浜市(神奈川県)は1563円」「神戸市(兵庫県)は1531円」という結果に。なお、全国平均額は「878円」となっています。
いかがでしたでしょうか。今回はXで話題になっている「マリー・アントワネットの世界観が伝わるティーセット」をご紹介しました。
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参考資料
成瀬 亜希子