「トヨタEVの後出しが強すぎる」新型bZ4X Touringの鬼スペックにSNSが騒然…補助金活用で実質400万円台のコスパにも反響 2026年2月25日に発売。4月からKINTOでも取り扱い予定 2026.02.26 17:03 公開 執筆者LIMO自動車部 トヨタ自動車株式会社は、2026年2月25日、「bZ4X」に続く新たなバッテリーEV「bZ4X Touring」を発表しました。「380馬力/航続距離734km/荷室容量619L」という性能や補助金活用時の価格が反響を呼んでいます。 記事の続きを読む 1/5 出所:トヨタ自動車株式会社 画像と一緒に記事を読む 関連記事 「もはやほぼEV」トヨタ「RAV4」PHEVモデル、航続距離150kmに驚きの声「キャンプ場で二度見するビジュの良さ!」 トヨタ自動車株式会社は、2026年2月19日、クロスオーバーSUV「RAV4」から待望の新型PHEV(プラグインハイブリッド)モデルを発表しました。SNSでは「航続距離150km」という性能に驚きの声が挙がっています。 「結局トヨタが正しかった」2025年の世界販売台数で過去最高を更新!EV失速の裏で突き抜けた全方位戦略の勝因「数年前に叩かれてたのが噓みたい」 トヨタ自動車が25年通期の販売・生産・輸出実績で世界トップとなり、グループとしても過去最高を記録したことが明らかになりました。SNSでは「結局全方位戦略は正しかった」と称賛する声が相次いでいます。 「世界に誇るトヨタ」が動いた!M-1王者『たくろう』との爆速コラボにファン歓喜「これぞM-1ドリーム」「フットワーク軽すぎ」 2025年の『M-1グランプリ』で見事王者に輝いた「たくろう」。彼らが決勝の舞台で放った「世界に誇るトヨタ自動車!」という一言がきっかけで生まれた爆速コラボが話題になっています。 【トヨタ自動車】新社長・近健太氏はどんな人物?社長交代の理由も解説 佐藤恒治社長は副会長・CIOに就任。「産業全体の変革」に役割をシフト LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #トヨタ自動車 #EV