2. シュガーアートの美しさに称賛コメント続々
長谷川健太@𝐒𝐔𝐂𝐑𝐄𝐓𝐈𝐄𝐑さんは着色について、「鮮やかな紅色は、シュガーアート専用の食用色素を使用しています。花びらの根元から先にかけてのグラデーションには、筆を使って少しずつ色を重ねる『ダスティング』という技法やエアブラシを使い、生花のような深みと立体感を表現しました」と教えてくれました。
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「ダリアとバラの生花そのものです!」
- 「息を呑むほどの美しさとは、この様なお花を指すのですね」
- 「思わず拡大して見てしまいました。質感がすごいですね」
など、シュガーアートの出来栄えの高さに驚く声が、多数寄せられました。さらに、今回の投稿には海外のXユーザーからも多くの反響があったようです。
長谷川健太@𝐒𝐔𝐂𝐑𝐄𝐓𝐈𝐄𝐑さんは、投稿の反響について、「日本の繊細なものづくりやシュガーアートの可能性を改めて実感することができました」と話してくれました。
これ。ぜんぶ砂糖。作った。紅色の花達。本物すぎんか…? pic.twitter.com/cdI7yhHY4Y
— 長谷川健太@𝐒𝐔𝐂𝐑𝐄𝐓𝐈𝐄𝐑 (@kenta_sucretier) February 24, 2026