3. 【築30年古民家DIY】木材をカットして骨組みを組み立てる本格作業
まず、木材の柱を必要な長さにカットします。天井と床に横木を取り付け、そこに縦の柱を一本ずつ組み立ててビスを打ち込み、しっかりと固定します。
間仕切り壁にはドアも設置するため、ドア部分の骨組みを作成。
上部の枠は、横木を取り付け縦の柱をビスで固定し、ドア枠の横部分も縦と横に木材を組みました。
さらに、断熱性を高め、壁の自由度を高めるという理由から、既存の窓を塞ぐ作業も実施。2×4材を使って、窓の手前に柱を立てて、壁としての機能を持たせる準備を施します。
木材を使った本格施工で、@user3009263658147さん家の部屋はどのように変身したのでしょうか?

