3. 【トヨタ/RAV4】「もはやほぼEV」と驚きの声
SNSでは「航続距離150km」というスペックに注目が集まっており、
- 「航続距離150kmはヤバすぎる。もはやほぼEV」
- 「年に一度の長距離ドライブまで給油しない自信がある」
といった声が挙がっています。
機能やデザインの評価も上々のようで、
- 「スペック表見てたら、自分の家の蓄電池より容量大きい」
- 「キャンプ場で二度見するビジュの良さ!」
などのコメントも見受けられました。
一方、悲鳴があがっているのが「600万円」という車体価格の高さです。
- 「性能はいいけど、もう庶民の相棒じゃなくなっちゃった気がして少し寂しい」
- 「RAV4の『道具感』が好きだけど、この値段ならレクサスと迷う人が続出しそう」
など、高くなったハードルを残念に感じている方も多いようです。
ただ価格に言及しているコメントのほとんどには「この性能なら600万円は妥当」という納得感もじんでいます。EVの良さとガソリン車の良さを両取りする新生RAV4は、現代のカーライフにおける最適解になるかもしれないという認識は共通しているようです。
参考資料
LIMO自動車部
