「大変参考になります」築30年中古戸建〈自然換気のトイレ〉→電気を通して〈換気扇設置〉の準備完了!匂わない快適空間
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@HitoriDiy(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているYouTuberが、100万円で購入した築30年の中古戸建のトイレに換気扇用の配線とダクトを設置し、「大変参考になります」「本当にすごいです!!」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@HitoriDiy」さん。
投稿された動画は執筆時点で約6万7500回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築30年戸建DIY】自然換気のみのトイレを電動換気扇にしたい!
YouTubeチャンネル「ひとりでできるマンDIY(@HitoriDiy)」さんは、1人で中古物件をDIY修繕する様子を動画で発信しています。
現在は100万円で購入した、築30年の中古住宅のDIYを進めています。
今回の動画では、2階トイレの自然換気口を電動換気扇に改造するため、配線工事と換気扇用ダクトボックスを制作します。
変身前のトイレは、プラスチック製の自然換気口のみ。電動ファンがなく、臭いがこもりやすそうです。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。