タレントの川﨑麻世が2026年2月8日までにInstagramを更新しました。

愛車のボンネットに景色を映す、「ボンネットリフレクション」の新作写真を公開しました。

SNSには「素晴らしい」「いつもキレイ」「最高」との声が寄せられています。

記事後半では近年の自動車業界の動向についても解説しています。

※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。

1. 川崎麻世の「ボンネットリフレクション」の新作はスカイツリー!「モノクロも素敵です」の声

川崎麻世は「スカイツリー下でのボンネットリフレクション」とつづり、自身の愛車のボンネットにスカイツリーを映した写真を公開。

「お天気が悪かった」とのことで白黒写真でしたが、ボンネットがまるで鏡のようにスカイツリーをきれいに反射させているショットでした。

SNSには、

  • 「素晴らしい、写真展してもらいたいです」
  • 「麻世のセンス良すぎ」
  • 「最高」
  • 「いつもキレイでクリアなボンネットリフレクションですね」
  • 「モノクロも素敵です」

との声が寄せられています。

2. 川崎麻世、旧ジャニーズ事務所からアイドルデビュー!現在はタレントとして活動

川崎麻世は1963年3月1日生まれの62歳。

1976年に旧ジャニーズ事務所からアイドルデビューし、1989年に退所して以降は俳優・タレントとして活動しています。

マツダ車の愛好家としても知られており、現在の愛車はマツダ6ワゴン。

ボンネットに景色を映す「ボンネットリフレクション」撮影を趣味としています。

3. 【Instagram投稿】マツダ愛好家の川崎麻世、スカイツリーのボンネットリフレクションに「キレイ」

このたび川崎麻世が投稿した写真を紹介します。

愛車である黒のマツダ6ワゴンのボンネットとフロントガラスにスカイツリーがくっきりと映ったショットとなっていました。

4. 【Instagram投稿】スカイツリーと愛車のショットも

川崎が趣味にしているのは、「ボンネットリフレクション」という、愛車のボンネットに景色を映すというもの。

今回撮影されたのは東京スカイツリーを映したもので、遠近法でスカイツリーの先まできれいにボンネットに映していました。

また、スカイツリーの傍に愛車を停車させて撮影した、車好きが憧れるような最高なシチュエーションのショットも公開しています。

5. 乗用車の平均購入価格は264万円で上昇傾向 物価上昇&燃料価格上昇で打撃

記事の内容にちなみ、近年の自動車業界の動向を解説します。

一般社団法人日本自動車工業会の最新調査によると、乗用車世帯保有率は77.6%。

全体では軽乗用車の保有が38%を占めて最多です。乗用車の平均購入価格は264万円で、近年上昇傾向が続いています。

平均月間維持費は1万2100円で上昇傾向で、特に「燃料代」への負担割合が2021年度から大幅に増加。利用頻度や走行距離は減少しています。

近年のインフレによる影響も大きく、「車関連出費」を減らした人が1割程度に及びます。

燃料価格高騰や景気悪化を理由に、「車の購入中止」「保有期間の長期化」を選択する人も増えているようです。

6. バイクの平均本体価格は51万円で上昇傾向 バイク乗りは50代以上が7割を占める

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一方でバイク市場の動向はどうなっているのでしょうか。

一般社団法人日本自動車工業会の最新調査では2021年以降需要台数、保有台数ともに回復傾向。新型コロナ禍以降の三密回避意識の高まりからだと推察されています。

購入者の平均年齢は55.5歳で、50代以上が7割を占めています。

車両本体価格は平均51.0万円で前回より8.8万円アップ。年々上昇傾向です。

いかがでしたでしょうか。今回はInstagramで話題になっている「川崎麻世の愛車ショット」をご紹介しました。

参考資料

LIMO編集部