洗面所を使う時間が重なると鏡が狭い→市販のDIYキットの”じゃない使い方”で解決!
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@kumilife_diy(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、家族で一緒に使うと狭く感じる洗面所の鏡を広くするため、長押(なげし)風レールを作れるDIYキットを活用してミラーボックスを設置!その使い方が話題になっています。
動画を投稿したのは、「@kumilife_diy」さん。
投稿された動画は執筆時点で1万2000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【洗面所DIY】長押風レールを活用して洗面所の快適を作る
「@kumilife_diy」さんは、DIY歴15年のママInstagramer。
家族5人で暮らす築13年の家を整えながら、“家も心も軽くなる暮らし”を目指して「捨て活×簡単DIY」をテーマにDIYテクニックを投稿しています。
今回の動画では、長押(なげし)風レールを作れるDIYキットを活用して洗面所にミラーボックスを作ります。
家族と使う時間が重なってしまうと狭さを感じるという@kumilife_diyさん家の洗面所。
鏡がもう少し広ければ便利になると感じ、ミラーボックスを設置してみることにしました。
果たして、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。