全国177店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。

今回は、スーパーホテルが投稿した「温泉に入った時にありがちなことベスト5」についてご紹介します。

また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出も掲載していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

1. 温泉に入った時にありがちなことといえば?

寒い日が続くと、温泉に浸かってゆっくり過ごしたいと思うこともありますよね。そんな時は、ホテルの中の大浴場や天然温泉を利用する人も多いのではないでしょうか。

スーパーホテルの公式SNSでは、温泉でよくある出来事を集めた「温泉に入った時にありがちなことベスト5」を公開。動画では、次の5つをランキング形式で紹介していました。

  • 第1位:湯船に入る時にタオルでクラゲを作りがち
  • 第2位:やたら洗うのが早い人がいる
  • 第3位:よくわからないメーカーのシャンプーを使うと髪がギシギシになる
  • 第4位:右利きの人は左側から洗いがち
  • 第5位:湯船にダイブしたいけど大人だからやめておく

気になる第1位は、「湯船に入る時にタオルでクラゲを作りがち」でした!小さい頃に誰もが一度は体験したことがあるのではないでしょうか。

ちなみにスーパーホテルでは、温泉の湯船にタオルをつけないようご協力をお願いしています。客室や自宅の浴槽などでやってみてくださいね。