2. 「ねこ」の回答に、問題を考察する声が続出

SNSでは多くのコメントが寄せられました。2/3

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ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には

  • 「深読みして『ねこ』にしたのかな?」
  • 「近頃は外飼いの犬も少ないし」
  • 「この問題の意味は理解しにくいかも」
  • 「猫の気分だったのでは」

など、問題を考察する声から、子どもの気持ちに寄り添う声など、多くのコメントが寄せられました。

投稿の反響を受け、「投稿した時は『なんでねこ?笑』と思いつつ深く考えていなかったのですが、みなさん様々な考察をしてくださったので勉強になりました!」と振り返る投稿主さん。

投稿の補足によると、「いぬって思ってたのに、いつのまにかねこって書いてた」とお子さん本人が答えているようです。

また、お子さまについて、「とにかく優しくて頑張り屋さんです。私への愛がすごくて毎日『ママだいすき』の手紙をくれます」とも教えてくれました。