タレントの片岡鶴太郎が2026年2月17日までにInstagramを更新しました。
「日常、ラフスタイル」と、こだわりのブランドを組み合わせた私服コーディネートを公開。
SNSには「渋いなぁ!こんな大人になりたい」「イケおじすぎる」「アラ古希の鏡やな」との声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 片岡鶴太郎 こだわりのラフスタイルを披露「渋いなぁ!」「イケおじすぎる」と話題に
片岡鶴太郎が「日常、ラフスタイル」として、自身の私服姿を投稿しました。
アンダーカバーのロングカーディガンやアディダスのスウェットパンツなどを組み合わせた装いを紹介し、「日常、ラフスタイル」とつづりました。
コメント欄には、
- 「サラッと着こなしますね さすが鶴太郎さん、素敵です」
- 「渋いなぁ!こんな大人になりたい」
- 「ロングカーディガンのダボッと感!素敵です」
- 「このラフな着こなしでもカッコよさが全面に出てしまいますね」
- 「抜け感があってオシャレですね♡いつも素敵な鶴太郎さん♡」
- 「体型管理ができてると服も映えますね」
- 「渋くてカッコいいです」
- 「アラ古希の鏡やな」
- 「イケおじすぎる」
との声が寄せられています。
2. 71歳 片岡鶴太郎 お笑いタレント&俳優として大人気に 画家・書道家としても活躍
片岡は1954年12月21日生まれの71歳。
高校卒業後、片岡鶴八師匠に弟子入りし、バラエティー番組出演を機に人気者となります。
1995年、東京にて初の個展「とんぼのように」を開催。現在は幅広いキャラクターを演じる役者として、ドラマ・映画・演劇など様々なメディアで大活躍しています。
俳優としては1989年、映画「異人たちとの夏」で第12回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞受賞。その他、毎日映画コンクール新人賞、キネマ旬報助演男優賞、ブルーリボン助演男優賞など、多数の映画賞を受賞しました。
2015年には、書の芥川賞と言われる「第十回手島右卿賞」を受賞するなど、多彩に活躍しています。