5. 【チーク・リップ】自然な血色感でナチュラルに
最後に、チーク・リップです。
若作りメイクは、どちらもつけすぎで色がはっきりと主張している状態。
若見えメイクでは、肌になじむ自然な血色感を意識しています。
チークは頬の高めの位置に、濃いめのリップは指先を使ってふんわりつけるのがコツだそうです。
全体を通して「薄づき・控えめ」を意識し、自然な若見えメイクが完成しました!
「@junko_irodori」さんは最後に「若見えメイクはやりすぎないことが大事」と締めくくります。
「@junko_irodori」さん、掲載のご許可をありがとうございました!
