新潟県の駐車場で撮影された「愛車の状態」に思わず二度見 目の前に広がった光景に「絶望的ですね」
出所:Alexandra Ozerova/shutterstock.com
豪雪地の車が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@to_kanko」さんです。
当ポストには執筆時点で14万2000件を超えて表示されており、「カタツムリみたい」「絶望的ですね」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、新潟県の2024年の旅行消費額と旅行消費単価についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 駐車場へ向かうとまさか…「豪雪地の車」が話題
「よーし帰るぞー! ん!?」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。そこに収められているのは、雪に埋まった車でした。
仕事を終えて帰宅をするために駐車場へ向かうと、すっかり雪に覆われてしまった自分の車を発見したようです。
写真を投稿したのは、豪雪地として知られる新潟県十日町市内で働く@to_kankoさん。
このように車が雪ですっぽりと埋まるのは豪雪地では珍しくないようですが、真っ白に覆われた車の姿はかなりインパクトがありますね。そんな豪雪地の車は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。