発達障害をありのままに受け止めていく!決意した母の育児奮闘記 【マンガ記事】まっきーの発達障害アルアル日記 2019.05.04 06:00 公開 執筆者なおにゃむ 発達障害で支援級に在籍中のまっきーを育児中のなおにゃむさんが、まっきーの特性でイレギュラーすぎる対応になってしまった出来事や、そんな育児に奮闘する様子を赤裸々かつ漫画で分かりやすく語ってくれます。ほわっと癒される発達障害あるあるが満載のまっきーとママのなおにゃむさんの育児日記の第1話です。 記事の続きを読む 1/9 画像と一緒に記事を読む 関連記事 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 「8年間授乳中です」…断乳しないのは恥ずかしいこと? 「ということは、8年間授乳中ですか!?」そう言われてハッとしました。気付けば長男を出産して以来、次男、長女と出産し、合計8年間授乳中です。初めは「皆と同じように1歳頃断乳を」と考えていましたが、一度は断乳を経験し、また情報収集しながら自分の気持ちも考えた結果、長期にわたることになっていました。 我が子が手に負えないとき、イライラが消えた「目からウロコ」の言葉とは テレビ台や本棚など危ないところに登ったり、お友達にオモチャを貸せなかったり、グズって大泣きしたり…そんな親としては困ってしまう行動をされると、悩みますよね。親としては悩ましいこれらの行動も、祖父母世代から見ると可愛かったり、むしろ「それでこそ良い!」と捉えられることもあるようです。 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 ビジネス、今日のひとネタ 3人の子どもを持って気づいた「2人目育児特有の切なさと罪悪感」 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL