4. 【フェイスパウダー】ブラシで量を調節!
続いてフェイスパウダーに移ります。
付属のパフではなく、量を調節しやすいブラシを使い、余分な粉を払ってから塗るのが正解だそうです。
Tゾーンなどの皮脂が多い箇所はしっかりと。
カサつきやすい頬周りは避け、その他の乾燥しやすい箇所も軽めに塗っていきます。
続いてフェイスパウダーに移ります。
付属のパフではなく、量を調節しやすいブラシを使い、余分な粉を払ってから塗るのが正解だそうです。
Tゾーンなどの皮脂が多い箇所はしっかりと。
カサつきやすい頬周りは避け、その他の乾燥しやすい箇所も軽めに塗っていきます。