【どこの地図?】路線図だけで日本の地域を当てる「路線図マップ」が難しすぎる 「海岸線が見える気が…」「すげえわかりやすい」
【写真提供】@geotofficial(投稿・写真著作権者)
路線図マップから地域を当てる「地理好きへの挑戦状」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、デジタル地図を作る会社「ジオテクノロジーズ株式会社」の公式Xアカウント(@geotofficial)です。
当ポストは執筆時点で40万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、二人以上の世帯の交通の消費支出についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 路線図から地域を当てる「路線図マップ」が話題
『【#地理好きさんへの挑戦状 498】ここはどこの地図でしょう?「#路線図マップ」だけで日本の地域(鉄道路線)を当ててください。皆様のご挑戦をお待ちしております!』
そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
ジオテクノロジーズ株式会社【公式】さんが投稿したのは「路線図のみ」から地域を当てる「路線図マップ」。
縦に長く伸びた形が印象的ですが、いったいどこの地域を走っている路線なのでしょうか……?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。