岐阜県関市にふるさと納税したら… 自宅に届いた返礼品に仰天「なんと美しい…」
出所:Rammy_Rammy/shutterstock.com
「岐阜県関市のふるさと納税の返礼品」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@hosimaki」さんです。
当ポストは執筆時点で28万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、岐阜県の2023年の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「ふるさと納税」まさかの返礼品が話題に
「ふるさと納税刀」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真でした。
話題となっているのは、@hosimakiさんが受け取った「ふるさと納税の返礼品」です。写真には立派な「模造刀」が写っており、岐阜県関市にふるさと納税をした際に受け取ったものだそう。
返礼品としては珍しいとも言えそうな「模造刀」。@hosimakiさんによると「正式名称は『美術刀剣 模造刀 菊一文字則宗大刀 刀匠シリーズ』の菊一文字則宗です」とのこと。
「元々玩具で武器とかを集めているのですが、今回のものはふるさと納税の中でいいものがあったので選びました。とても完成度が高くて満足しています!」と、大満足のクオリティだったことを明かします。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。