じりじりと照りつける太陽、立っているだけでじんわり汗が吹き出す季節がやってきましたね!通勤や通学、お買い物やアウトドアなど、外に出るたびに「冷やした保冷剤がすぐぬるくなっちゃう…」とお悩みの方も多いのではないでしょうか?

そんな夏の暑さ対策に革新を起こしてくれる大注目アイテムをニトリで発見しました!それが「どこでもひんやり持ち運べる氷のう」です。冷たさが長持ちする秘密や、年中使える驚きの万能ぶりをポップにたっぷりお届けします!

1. ニトリ「どこでもひんやり持ち運べる氷のう」4つのおすすめポイント

ココがポイント
  • 真空断熱ボトル付きで冷たさを長時間キープ
  • コンパクトなマイ水筒としても活用できる2WAY仕様
  • バッグの持ち手やリュックにサッと掛けられるカラビナ付き
  • 温めて使えば冬はコンパクトなゆたんぽに変身

1.1 公式サイトのレビューでも絶賛の声が届いています!

実際に使っている方からは「30度超えの日に屋外で持ち歩いていましたが、6時間経っても冷たい状態が続いていました。脇の下に挟むとしっかり体を冷やしてくれます」と冷たさの持続力に満足する声が届いています!

また「立てて凍らせて使ってみました。小さめのバッグに入れてもカラビナで外付けしても邪魔にならない絶妙なサイズ感です。ライトグレーは派手すぎず、性別や年齢を問わず使いやすいカラーだと思います」といった口コミも。

コンパクトで持ち運びやすく、氷のうの冷たさがしっかり続く点が多くの人から高く評価されています。

(出典:ニトリ公式通販ニトリネット)※2026年7月31日時点 

2. 真空断熱構造でぬるくならない!ひんやり感を何度もチャージ

「保冷剤を持ち歩いても途中でぬるくなってしまう…」という経験はありませんか?ニトリの氷のうは、真空断熱構造のボトルがセットになっているのが最大の特長です!

長時間冷たさをキープ「どこでもひんやり持ち運べる氷のう」1/5

長時間冷たさをキープ「どこでもひんやり持ち運べる氷のう」

画像出所:ニトリ公式通販ニトリネット

使わないときは氷のうをボトルに収納しておけば、冷たさが逃げずに長時間ひんやり感をキープ。外で首元や脇の下を冷やして、使ったらボトルに戻すだけで何度でもひんやり復活!日差しの強い日のお出かけやレジャーの強い味方になってくれます。

真空断熱構造を採用し冷たさを長時間キープ2/5

真空断熱構造を採用し冷たさを長時間キープ

画像出所:ニトリ公式通販ニトリネット