3. 移動の楽しさを体験できる室内

室内は、車両姿勢が認知しやすい水平基調のインストルメントパネルのほか、視点移動が少なくなるように機能を集約したモニター、スイッチ類を配置。自然な操作ができるシフトノブなど、様々な運転環境に対応したコクピットレイアウトが特徴です。

また、安全なオフ/オンロード走行に貢献するために、低く設計されたカウルとインストルメントパネル上面により、見通しのいい前方視界を実現しています。

悪路でも路面を見下ろしやすいように、ベルトラインを低く設計しているのもポイントのひとつです。