65歳・年金生活に突入しても「介護保険料」の負担はずっと続く…月額いくら? 【シミュレーション】年金受給者(単身・年金収入80万円・200万円・400万円)の介護保険料を計算 2026.01.11 14:50 公開 執筆者石上 ユウキ 物価高のなかで年金生活を送るシニア層。負担となるのは、生涯納め続ける「介護保険料」です。月額いくら差し引かれているのでしょうか。シニア世代の介護保険料の負担額をシミュレーションします。 記事の続きを読む 1/7 出所:厚生労働省「第9期計画期間における介護保険の第1号保険料について」をもとに筆者作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 NISAは「オルカン」か「S&P500」か。2025年末までの実績比較&「月3万・5万・10万」の積立投資シミュレーション この記事では投資初心者に向けて「オルカン」と「S&P500」について解説していきます。運用実績も比較していますので、参考にご覧ください。 1月募集開始【個人向け国債】変動10年「1.39%」金利上昇期待で魅力アップ?!「変動金利」の適用利率って半年ごとに「何パーセント」くらい上がってるの? 2026年1月募集の個人向け国債、変動10年は1.39%、固定5年は1.59%と金利が上昇。日銀の追加利上げ決定で金利上昇期待が高まる中、「変動10年」の魅力や過去の推移を詳しく解説します。 「子ども1人あたり2万円」振込はいつ?重点支援地方交付金で「市民全員」や「住民税非課税世帯のみ」に現金給付する自治体も! 「子ども1人あたり2万円」の現金給付はいつ支給されるのでしょうか。また、物価高対策として自治体に交付された「重点支援地方交付金」をどのように活用しているのか、一例を見てみましょう。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #65歳 #介護保険料 #年金生活