「粘土で作ったホルモン鍋」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@hara_hetta0725」さんです。
当ポストは執筆時点で7万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、ハンドメイド作品の販売における1カ月の収入についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. ハンドメイドの「ホルモン鍋」が美味しそう
「粘土のホルモン、ぷりっぷり」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
そこに収められているのは、美味しそうなホルモン鍋…と思いきや、粘土で作られたミニチュアフード。ホルモンのプルンとした質感や、胡麻といった細かい具材まで緻密に表現されています。
投稿者の@hara_hetta0725さんに話を聞くと「主に樹脂粘土とレジンを使用して制作しました」とのこと。制作期間は2週間ほどだったといいます。あまりに本物そっくりなビジュアルに、思わず目を疑ってしまいますね。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。