「色鉛筆5本で描きました」リアルすぎる横浜中華街の絵 写真のようなリアルさに「信じがたい」
出所:Tyasindayanti/shutterstock.com
「色鉛筆5本で描いた横浜中華街」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@negi24155224」さんです。
当ポストは執筆時点で2万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、日本のアート市場規模・芸術家の売上高についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 色鉛筆5本で描いた横浜中華街
「色鉛筆5色で描きました」そんなコメントとともに投稿されたのは、@negi24155224さんによって描かれた「横浜中華街」の絵。
中華街の灯りが光る夜の街が、見事なコントラストと絶妙な色合いで表現されており、まるで写真のようにリアルな光景に見入ってしまいます。
驚くことに@negi24155224さんは「色鉛筆5本」で横浜中華街の絵を描いたそう。
@negi24155224さんに直接話を聞いてみると「中華街の煌びやかさを表現したいと考え、門や看板が実際に光って見えるよう、試行錯誤を重ねながら制作いたしました」と説明します。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。