「手作り=愛情」という風潮…。手作りできなくても子どもを愛してる! 2019.04.26 06:00 公開 執筆者大中 千景 何事においても手間ひまかけて、丁寧に行うことはとても大切なこと。子育てにおいてもしかり。しっかりと子どもと向き合い、子どものものは可能な限り手作りで…。それが苦にならずできればいいのですが、どうして苦手な人、事情があって時間が取れない人もいます。そういうママは、肩身の狭い思いをしなければいけないのでしょうか。 記事の続きを読む 関連記事 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 「8年間授乳中です」…断乳しないのは恥ずかしいこと? 「ということは、8年間授乳中ですか!?」そう言われてハッとしました。気付けば長男を出産して以来、次男、長女と出産し、合計8年間授乳中です。初めは「皆と同じように1歳頃断乳を」と考えていましたが、一度は断乳を経験し、また情報収集しながら自分の気持ちも考えた結果、長期にわたることになっていました。 我が子が手に負えないとき、イライラが消えた「目からウロコ」の言葉とは テレビ台や本棚など危ないところに登ったり、お友達にオモチャを貸せなかったり、グズって大泣きしたり…そんな親としては困ってしまう行動をされると、悩みますよね。親としては悩ましいこれらの行動も、祖父母世代から見ると可愛かったり、むしろ「それでこそ良い!」と捉えられることもあるようです。 出産してから実母が苦手に…みんなが感じているモヤモヤは? 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 ビジネス、今日のひとネタ LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL