3. 【築32年中古戸建DIY】防犯対策グッズを上手く活用していきます
泥棒の侵入は窓からが最も多いといわれているため、まずは窓に衝撃を感知するとアラームが鳴る防犯ブザーを設置しました。
異変にすぐ気付けるうえに、泥棒の侵入を防ぐ効果も期待できるそう。
また、高いベルの音が鳴るウェルカムチャイムがあると、玄関で出入りがあった際に気付きやすくなるとのこと。
さらに、カメラ付きドアホンを導入。
スマホのアプリを使って外の様子を確認できるほか、声を変えて応答することも可能とのこと。
宅配については、宅配業者を装った不審者のリスクを避けるため、ひとりで家にいるときは宅配ボックスを活用します。
さまざまな防犯対策グッズを活用して、@saya_no_ieさん家の防犯はどのように進化したのでしょうか?
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。