【大阪府】天王寺駅で目撃された「驚きの掲示物」が話題 とんでもないクオリティに思わず二度見
出所:Gengorou/shutterstock.com
「天王寺駅で発見した手書きのパネル」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@expo2025_fan」さんです。
当ポストは執筆時点で23万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、二人以上の世帯の交通の消費支出についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 手書きパネルのわかりやすい内容に驚き
「谷町線の天王寺駅の改札、手書きパネル上手すぎない……?」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
そこに収められているのは、大阪府にある天王寺駅で撮影された「手書きパネル」。路線や観光スポットに応じた出口がわかりやすく記載されており、訪れた人が迷いにくいような内容となっています。
観光スポットや動物のイラストもハイクオリティで、眺めているだけで楽しくなりそうですね。
@expo2025_fanさんは、他社線との乗り換えで天王寺駅を利用したそう。「すこし急いでいたのですがあまりにも綺麗に描かれたパネルに思わず足を止めてしまいました。小学校低学年の子どもも、すごいねぇ…と見入っていました」と説明してくれました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。