自宅の浴室に発生した「もこもこの泡」に思わず二度見 「まさかの正体」にギョッとしてしまう
出所:miya38/shutterstock.com
自宅の浴室で起きた思わぬハプニングが、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@PBbdqn」さんです。
当ポストは執筆時点で32万3000件を超えて表示されており、「何事…?!」「ほぼ新品が容器破損で全損か」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、化粧品の国内工場出荷金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 自宅の浴室での「ハプニング」が話題
「もう無理!」そんなコメントとともに投稿されたのは1本の動画。そこに収められているのは、スプレー缶のようなものからもこもこと泡が吹き出す様子でした。
一目見ただけでは一体なにが起こっているのかわかりませんが、投稿主さんによると動画に映っているのは破損した炭酸シャンプーのボトルとのこと。
一度使って棚にしまっていた炭酸シャンプーを取ろうとしたところ、手が滑ってボトルの頭が折れてしまい、そこから泡が止まらず噴き出し続ける事態に。
「パニックでお風呂場にボトルを運び、悲しみに暮れながら動画を撮りました」と当時の状況を振り返ります。
そんな炭酸シャンプーの「悲劇」は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。