【11月の様子】青森で撮影されたまさかの光景に目を疑う 「容赦ない雪」「こんなに積もったの?」
出所:Lewis Tse/shutterstock.com
一面の雪に包まれた青森駅の景色が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@shouno1」さんです。
当ポストには執筆時点で18万件を超えて表示されており、「容赦ない雪」「こんなに積もったの?」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、青森県の2023年の観光消費額単価についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 11月の青森駅周辺で撮影された写真が話題
「まだ11月なのに、フルスロットルすぎる」そんなコメントとともに投稿されたのは4枚の写真。
そこに収められているのは、雪に覆われた青森駅周辺の景色でした。出張で訪れた先の、青森駅周辺を散策したと話す@shouno1さん。
青森県は日本有数の雪国として知られていますが、11月とは思えないような銀世界に包まれています。
この時の心境について、「朝から降り続いてはいましたが、まさかこんなに積もるとは思いませんでした」と語る@shouno1さん。
一見すると美しい雪景色ですが、雪国に住む人にとって11月に降る雪は、様々な心境になるようです。そんな一面の雪に包まれた青森駅の景色は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。