夫婦それぞれの親問題!節句や子どもの行事はどうしてる? 2019.03.28 06:00 公開 執筆者川西 まあさ 節句やお誕生日など、子どもにまつわる行事のときは夫婦それぞれの“親問題”が浮上する機会でもあります。「自分たちだけでする?実家が近いほうの親だけ呼ぶ?それなら両方の親を呼ばないと…」と、思わず “めんどうくさい”と言いたくなる問題が浮上することも少なくありません。今回は、小さい子どものいる夫婦に、行事のとき両親へ声をかけているかどうかを調査。世の中の夫婦たちは、子どもの行事にまつわる“じいじばあば問題”をどのように対処しているのでしょうか。 記事の続きを読む 関連記事 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 「8年間授乳中です」…断乳しないのは恥ずかしいこと? 「ということは、8年間授乳中ですか!?」そう言われてハッとしました。気付けば長男を出産して以来、次男、長女と出産し、合計8年間授乳中です。初めは「皆と同じように1歳頃断乳を」と考えていましたが、一度は断乳を経験し、また情報収集しながら自分の気持ちも考えた結果、長期にわたることになっていました。 ママ友同士のマウンティング、その実態と対処法を徹底紹介! 女性が集まれば必ず始まるといっても過言ではないのが「マウンティング」。ママ友の世界でも例外ではありません。夫の職業や住んでいるエリア、子供の成績などで優劣をつけたがるママは一定数いるのです。今回はその恐るべき実態と、愛する家族をマウンティングから守るための対策法をご紹介します。 我が子が手に負えないとき、イライラが消えた「目からウロコ」の言葉とは 祖父母世代から学んだこと 3人の子どもを持って気づいた「2人目育児特有の切なさと罪悪感」 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL