栗原はるみ 色が変化する自宅庭の〈アジサイ〉にうっとり「生き生きとして美しい」「本当に素敵な色」ブルーからピンクへ移ろいゆく初夏の庭先に反響。
家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介
出所:株式会社講談社「【9月スタート!】栗原はるみオンライン料理教室、会員募集開始!期間限定のお得な年間プランも」
料理家の栗原はるみが2026年6月17日までにInstagramを更新しました。
自宅の庭やベランダで美しく色づいた紫陽花の写真を公開しました。
コメント欄には「ブルーもピンクもどちらも本当に素敵な色」「白にほんわり色が入って可愛い紫陽花見惚れます」「お庭の紫陽花が生き生きとして美しいですね」との声が寄せられています。
記事後半では家庭菜園やガーデニングについての調査を紹介しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 栗原はるみが庭やベランダの紫陽花を公開!「素敵な色」「不思議」との声
栗原はるみが、自宅で育てている紫陽花の写真を複数枚アップしました。
「薄い水色の紫陽花が濃いブルー色になってとてもきれいです。2階のベランダの紫陽花もピンク色が少しづつ濃くなっている感じがします」とつづり、日々の移ろいとともに変化する花の色合いを楽しんでいる様子を伝えています。
コメント欄には、
- 「今朝も綺麗な紫陽花に癒されました うっすらピンクでまぁるい紫陽花がかわいいですね」
- 「はるみさん紫陽花は虹のようですね」
- 「ブルーもピンクもどちらも本当に素敵な色 紫陽花の季節がずっと続いてほしいですね」
- 「白にほんわり色が入って可愛い紫陽花見惚れます」
- 「紫陽花本当にびっくりする位に色が変わっていきますね 白い紫陽花にピンクの縁が可愛らしい」
- 「薄い紫の紫陽花がとっても綺麗ですね。白い紫陽花がピンク色が変わるのも不思議です」
- 「お庭の紫陽花が生き生きとして美しいですね」
との声が寄せられています。
2. 料理家・栗原はるみ 著書『ごちそうさまが、ききたくて。』が大ベストセラー
栗原はるみは料理家。
家庭料理をベースにした親しみやすいレシピと、丁寧な暮らしの提案で幅広い支持を集めています。
著書『ごちそうさまが、ききたくて。』(文化出版局)をはじめとする料理本は、累計発行部数3,200万部を超えます。
テレビでもNHK福島放送局『はまなかあいづTODAY』にレギュラー出演し、日々の食卓に寄り添う料理を発信しています。
2022年には自身のパーソナルマガジン『栗原はるみ』(講談社)を創刊し、料理だけでなくライフスタイル全般を提案。
長年にわたり“家庭で再現できるおいしさ”を追求し続け、世代を超えて多くの読者・視聴者から支持を集めています。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)
監修者
樹木医の鈴森真樹を中心に、日本園芸協会認定ガーデンコーディネーターや第二種電気工事士などの資格保有者などを含めたメンバーで構成される、株式会社モニクルリサーチ運営の『LIMO(リーモ)〜くらしとお金の経済メディア〜』のガーデニング企画担当チームです。
季節の寄せ植えや、初心者でも育てやすい多年草・宿根草、季節を彩る一年草など草花の情報から、室内で1鉢から楽しめる観葉植物や多肉植物のこと、ベランダ栽培もできるハーブや野菜などの家庭菜園企画まで、幅広いガーデニング情報をお届けしています。
ガーデニング関連書籍の企画・編集などの経験者、初心者ガーデナーなどの各メンバーが、それぞれの視点を生かした企画を担当しています。(2026年3月23日更新)。