【二人以上世帯】「貯蓄4000万円以上」は何%?《平均貯蓄額・中央値》はいくら?平均貯蓄額に満たない世帯は約67% 「勤労者世帯」の貯蓄額もチェック! 2025.12.10 15:33 公開 執筆者木内 菜穂子 世帯の貯蓄額はライフスタイルや家族構成、年代などにより異なります。二人以上世帯のみんなの平均貯蓄額を一覧表で紹介するとともに、貯蓄額4000万円以上ある世帯はどのくらいいるのか解説します。 記事の続きを読む 1/5 出所:総務省統計局「家計調査報告(貯蓄・負債編)2024年(令和6年)平均結果の概要(二人以上の世帯)」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【日本の70歳代シニア】二人以上世帯《貯蓄・年金・生活費》は平均いくら? 70歳代になると仕事を辞めて年金生活に入る方が多くなります。収入が年金だけになるとどのような暮らしぶりになるのでしょうか。70歳代の二人以上世帯の貯蓄額や年金受給額、1ヵ月の収支について解説します。 【新NISA】「口座数が多い都道府県」はどこ?50歳~65歳まで《毎月1万円の積立》を続けるといくらになる? 50歳代は老後まであと10~15年と時間が限られているように感じますが、積立投資の効果は決して小さくありません。毎月1万円という無理のない金額でも、15年間続ければまとまった資産を準備できる可能性があります。 【子ども・子育て支援金】「年金収入のみのシニア世代」負担額はいくら?《年金収入別》単身世帯の「負担額目安」をチェック! 2026年4月から3年間徴収される「子ども・子育て支援金」はすべての世代が対象となるため、年金生活者も負担しなければなりません。制度の概要や、年金収入のみ単身世帯が負担する金額の目安を解説します。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #平均貯蓄額 #二人以上世帯 #貯蓄