2. まさかの「恐竜の卵」
商品を見ていくと、カメラの隣には「恐竜の卵」という不思議な商品が並んでいました。思わず笑ってしまった@nagai_yokotaさんは、恐竜の卵を買ってみることに。
しかし、自動販売機にお金を入れても戻ってきてしまい「恐竜の卵」は購入することができませんでした。
「レトロなカメラ自販機」の動画には多数のいいねに加え、
- 「恐竜の卵、しかも60円!気になる」
- 「懐かしいな、昔売ってた」
- 「値段的に30年くらい前の自販機かも」
- 「60円は令和では驚異だな」
- 「遊園地にあったなぁ」
といった声が寄せられています。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。