小学校で漢字につまづきやすいのは何年生? 算数などの意外な盲点とは 苦手単元を見つけるコツ 2019.03.20 06:00 公開 執筆者中山 まち子 もうすぐ春休み。この時期は年度末から新年度への時期ということもあり、何かと気忙しいものですね。子供は進級へ意識が向きがちになりますが、春休みは苦手単元を復習する絶好のチャンスでもあります。そこで今回は、小学生がつまづきポイントを放置しないようにするため、科目別の苦手単元を見つけるコツなどをご紹介していきます。 記事の続きを読む 関連記事 子どものために絶対削りたくないお金。2位「教育費」を超えた1位は? 子どもの成長を見守るのは楽しいものですが、なんといっても育児にはお金がかかります。教育費のための蓄えも必要とはいえ、どの家庭にも「これだけは削れない」というお金の使い道があるはず。人気育児アプリを提供している『ママリ』の調査からは、育児中の母親たちの「譲れないポイント」が見えてきました。 3人の子どもを持って気づいた「2人目育児特有の切なさと罪悪感」 小2、年少、1歳半の子がいる我が家ですが、3人目育児が落ち着いてきた今思うのは「一番大変だったのは1人目と2人目の産後だった」ということ。特に2人目育児は、「待っててもらえない」ことと「複雑な愛情問題」の2点が大変でした。 小学生の子を塾に通わせている理由は何? いまどきの塾事情とは 突然ですが、あなたのお子さんは塾に通っていますか? 何歳から塾通いをスタートさせて、週に何回通わせていますか? 今回はお隣さんの塾事情をこっそりとのぞいてみましょう。 「中学受験は意味がない」と思っても子供に受験をさせる親の心理 医学部か東大が基本、慶應文系は残念賞という考えとは 「さくらんぼ計算」小学校での強制に賛否両論 ビジネス、今日のひとネタ LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL