埼玉で開催された「深海魚まつり」で発見したサメ 恐ろしすぎる「口内」の様子に目を疑う
出所:AaronChenPS2/shutterstock.com
「深海魚まつりで撮影したサメの写真」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@uehiro_sakana」さんです。
当ポストは執筆時点で3万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、埼玉県の2023年の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 埼玉県の「戸田深海魚まつり」で撮影したサメ
「ラブカの撮り方はこれが好きです」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。写真には「ラブカ」というサメが写っています。
ラブカは深海に生息するサメで、最大全長2mにもなるのだとか。大きく口を開けるラブカの口内を見ると、鋭い針のような歯がたくさん生えており、まさに「インパクト大」です。
@uehiro_sakanaさんに話を聞くと「先日埼玉県の戸田市で行われた『商工祭』の『戸田深海魚まつり』に行った際に撮ったものです。一昨年と去年も足を運んだのですが、ラブカは見かけなかったので今回カッコよく撮りたいと思いました」と撮影時の状況を教えてくれました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。