【次の支給日は4月15日(水)】厚生年金+国民年金「月額25万円(年間300万円)もらう人」は何%? 国民年金の「第3号被保険者」が減少傾向に。共働き世帯の増加が背景か 2026.02.21 15:53 公開 執筆者徳田 椋 男女別公的年金被保険者数 2/5 第1子出産をめぐる女性の就業変化 3/5 社会保険の加入対象の拡大 4/5 社会保険加入のメリット 5/5 この写真の記事へ戻る 徳田 椋 copy URL 著者 徳田 椋 ファイナンシャルアドバイザー/2級FP技能士 京都府宇治市出身。大学卒業後、ブライダル業界へ。 その後、オリックス生命保険株式会社、大手総合保険代理店にてFPとして個人向けのコンサルティング業務に従事。特に働き世代の資産形成や老後資金準備のサポートを得意とする。「シンプルで分かりやすい」をモットーに専門用語を使わない丁寧なアドバイスが強み。 現在はIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として、資産運用・保険の見直しなど幅広くサポートを行う。2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)、一種外務員(証券外務員一種)、TLC(生保協会認定FP) あわせて読みたい