水道局から届いた「請求書」に強烈な違和感 思わず二度見してしまう金額に「何事?」
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「自宅に届いた水道代の請求書」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@ririka_kannagi」さんです。
当ポストは執筆時点で1400万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、一人暮らしにおける1ヶ月あたりの水道代についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 破格の請求額に驚き
「今月水道料金 超破格 ラッキー え、何事?」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
そこに収められているのは、@ririka_kannagiさんのもとに水道局から届いた「請求書」。請求金額を見ると「72円」という驚きの金額が記載されていました。
いったいどうして72円となったのか、@ririka_kannagiさんに心当たりを聞くと「2ヶ月で合計4週間ほど自宅にいなかった(沖縄にいた)ので」と推測します。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。