夜の踏切を通過した「見たことないもの」 その正体に「いつか乗ってみたい」「内容も価格もセレブ」
コメント欄では「値段凄かった…」など驚きの声も
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長野県の踏切で目撃した見たことのない列車が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザー「一人旅研究会(@hitoritabiken)」の栗原人さんです。
当ポストは執筆時点で1484万6000件を超えて表示されており、「内容も価格もセレブ」「いつか乗ってみたい」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、話題となった列車の代金についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※ポストの画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 長野県千曲市の踏切で目撃した列車が話題
「踏切が開くのを待っていたら、見たことないのが通過してびっくりした。」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、不思議な形状の窓が特徴的な列車でした。窓からは灯りが漏れ、乗客らしき人の姿も確認できます。
投稿主の@hitoritabikenさんはこの日、長野県千曲市にあるJR姨捨駅周辺で夜景を撮影していたとのこと。踏切で列車の通過を待っていた際に撮影したそうです。
この投稿には、鉄道ファンを中心に大きな反響が寄せられました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。