子供は私立と公立どちらに進学させる? 費用はどのくらい違うのか 2019.01.19 06:00 公開 執筆者LIMO編集部 お子さんの将来を考えたとき、私立と公立のどちらに入学させた方が良いのかは悩ましいポイントですよね。学習費(教育費)が高い私立に入学させる場合、費用の全貌を理解しておかなければ後々生活費が苦しくなったり、老後資金に回すお金が足りなくなったりと家計を苦しめることになってしまいます。 記事の続きを読む 関連記事 年収1000万円の人の手取り給与はいくらか 年収1000万円といっても、当たり前の話ですが、1000万円が手元に入ってくるわけではありません。今回はどの程度の手取りがあるのかを見ていきましょう。答え付きです。 1年で100万円貯めた4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」 1年で100万円貯めると聞くと、どう感じますか。単純計算で毎月8.4万円貯めなければならないのですから結構大変ですよね。しかし、中には年間100万円を貯めた女性もいます。今回は、そんな4人の女性が「お金を貯めるためにやめたこと」についてご紹介します。 大学に進学したら教育費はいくらかかる? 私立と国立の授業料を見てみる 間もなく大学受験の本番がやってきますが、合格後に待ち受けるのが授業料などの経済的負担です。特に初年度は入学金や施設設備費などの費用に加え、私立大学では寄付金の納付もあります。では、大学の授業料はどうなっているのでしょうか。 50代の貯蓄額で平均はどのくらいか 老後資金の貯め方とは 世帯別平均貯蓄1820万円のカラクリ「みんなそんなに持ってるの?」 ここまで世代間格差があるものか LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL