灼熱の気温を利用して「温泉卵」を作った結果… 驚きの展開に「熱中症の危険性がなんとなくわかりますね」
出所:Kabachki.photo/shutterstock.com
「灼熱の外気温を利用して温泉卵を作った結果」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「後藤羽矢子(@hayakogoto)」さんです。
当ポストは執筆時点で1878万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、1世帯当たり1ヵ月間の卵の支出金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「灼熱を利用して温泉卵を作ります」
「今日は灼熱を利用して温泉卵を作ります。この時点の水温は23度。ここからいかに温度を上げられるかがキモとなります」そんなコメントとともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
そこに収められているのは鍋に入った4個の卵。@hayakogotoさんは灼熱の外気温を利用して「温泉卵」を作ろうと試みたのでした。
果たして温泉卵は無事に完成するのでしょうか…。
@hayakogotoさんに、温泉卵作りに取り組んだ経緯を聞くと「数年前からこの灼熱のような暑さを有効利用できないかと考えていて灼熱ドライトマト部というのを勝手に作って毎年セミドライトマトを作ったりしています。その流れで温泉卵も作れるんじゃ?と思い立ちやってみました」と話します。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。