かつては作業着の専門店として職人さんたちの間で重宝されていたワークマン。近頃はその機能性の高さやコスパの良さに注目が集まり、アウトドアやスポーツを楽しむ一般の人たちからも人気のお店となっています。

そんなワークマンでは、スポーツやアウトドアに加え、タウンユースを豊かにしてくれる多機能アイテムを販売しています。また、使いやすい小物商品も人気です。

今回ご紹介する「ラウンド小銭入」は、大きなファスナーで出し入れしやすいコンパクトタイプのコインケースです。気になる特徴をチェックしていきましょう。

1. ワークマン「ラウンド小銭入」4つのおすすめポイント

  1. ラウンド型ファスナーで大きく開いて見やすい
  2. 場所を取らない手のひらサイズのコンパクトタイプ
  3. シックな3色のカラバリ
  4. 税込980円のプチプライス

1.1 公式の口コミ

ワークマン公式オンラインストアのレビューには「今ある小銭入れがボタンで留めるタイプで、そこが壊れそうで買い替えました。こちらは開閉がジッパーですし、小銭入れ以外に余計なポケットがなく壊れなさそうでいいと思います」

「元々パープル、エンジ系のカラーが好きで、且つ、ちょうど新しい小銭入れを欲していた時に目に留まりました。デザイン・機能ともに個人的には理想の品だったので、大満足です。『1円玉+5円玉』とそれ以外で分けて入れて使用しています。こういった小物まで気が利いた物を提供して下さるワークマンさんに感謝です」といったコメントが。

2件寄せられた意見はどちらも星5を獲得するなど、満足度の高いアイテムとなっているようですね。

(出典:ワークマン公式サイト)※2025年7月5日時点

2. 980円はお買い得「ラウンド小銭入」

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「ラウンド小銭入」

出所:ワークマン公式サイト

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「ラウンド小銭入」

出所:ワークマン公式サイト

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「ラウンド小銭入」

出所:ワークマン公式サイト

ワークマンでは、お仕事に便利なウェアやグッズのほか、キャンプやスポーツ、タウンユースにも活用できるアイテムを幅広く展開しています。

今回紹介するのは、持ち運びやすいコンパクトなサイズ感と大きく開閉するファスナーが魅力の「ラウンド小銭入」です。

ラウンド型を採用したファスナーはその開閉のしやすさが魅力です。中身を一度に見渡せるのでお会計の際もとってもスムーズ。中央には仕切りもあるので、お金や小物の仕分けもし易く、中身をサッと取り出すことができます。

また、幅115mm、高さ80mm、奥行20mmの手のひらサイズのコンパクト設計なので、ポケットやミニバッグなどにもすっきり収まり、持ち運びがとっても便利です。

価格は税込980円と1000円以下を実現。カラーはグレー・チャコール・ワインの大人っぽさを感じる3色展開となっています。

3. 分けて使える真ん中仕切り

「ラウンド小銭入」4/4

「ラウンド小銭入」

出所:ワークマン公式サイト

小ささを追求した商品は、どうしても収納スペースなどをカットしがち。

こちらのアイテムは真ん中に仕切りが付いているので、小銭の仕分けはもちろん、サブアイテムを入れておくのにも活用できそうです。

キャッシュレス派が増える中、予備のお札を小さく折っていざというとき用にしまっておいてあげるのも荷物が増えなくて効果的かも。

3.1 商品情報

  • カラー:グレー、チャコール、ワイン
  • サイズ:幅115mm×高さ80mm×奥行20mm
  • 価格:980円(税込)

【ラウンド小銭入】980円(税込)

4. コンパクトでサッと取り出しやすいコインケース

仕事や趣味、レジャーまで幅広く活用できるワークマンのアイテム。アウトドアやタウンユースなど、幅広いシーンで活躍してくれるものが多いので、アクティブ活動の強い味方になってくれます。

近年増えてきたクレジットカードやQRコード払いといったキャッシュレス決済。現金自体を使う機会が減り、お札が入るお財布がサブ的な立ち位置になってきたという人も少なくないのではないでしょうか。

ラウンド小銭入なら、大きく開くファスナーでお金の出し入れもスムーズに楽しめそうです。使用頻度が減ったからこそ、荷物にならないコンパクトさも兼ね備えていたいですね。

ワークマンでは、今回ご紹介したアイテム以外にも、使いやすいお財布や小銭入れなどを展開中です。気になる方は合わせてチェックしてみてくださいね。

参考資料

中川 雅美