典型的な「NIMBY」の南青山の児童相談所問題 ビジネス、今日のひとネタ 2018.12.26 06:00 公開 執筆者クロスメディア・パブリッシング 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。東京都港区の一等地として知られる南青山。そこに、子ども家庭支援センター・児童相談所・母子生活支援施設が一体となった「港区子ども家庭総合支援センター(仮称)」を建てることについて一部の住民が猛反発しています。具体的には、12月14・15日に行われた住民向けの説明会の様子が各メディアで報道されたのをきっかけに、それに対して大きな批判が集まっています。この間の動きを簡単にまとめてみました。 記事の続きを読む 関連記事 「二度と来るな!」インスタ映えに命をかける迷惑旅行客が撒き散らす害 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。日本は有給休暇の消化率は先進国の中でもかなり低いのですが、祝日は多いと言われます。ゴールデンウィークに夏休み、秋の連休や年末年始など、ホリデーシーズンと絡めて各地へ旅行に出かけるという方も多いのではないでしょうか。ところでみなさんは「観光公害」という言葉をご存じですか? 「スマホ認知症」が20代・30代に密かに増加 トイレにスマホを持っていく人は要注意!? 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。あなたはちょっとした時間にスマホを見ることが当たり前になっていませんか? スマホを使えば、ニュースなどの情報収集のほか、ゲームや読書もできるため、「一日中スマホばかり触っている」という人も多いかもしれませんね。しかし、どんなに便利といっても、使いすぎはよくありません。最近では、スマホの使いすぎによって「スマホ認知症」と呼ばれる人が増加し、問題となっているようなのです。 文章を「頭よさそう」に見せようとするほどバカっぽくなる理由 仕事をしていると、報告書やプレゼン資料などをつくる機会が多くあると思います。また、オフィシャルなものでなくとも、SNSなどで自分の書いた文章を多くの人が目にするような機会も増えました。ただ、メンタリストでビジネス心理の専門家でもあるロミオ・ロドリゲス Jr.さんは、そうしたシチュエーションに「誰でもついやってしまいがちな罠」が潜んでいると指摘します。同氏の著書『仕事は嫌いじゃないけど、人間関係がめんどくさい!』から、知らないうちにこの「罠」にハマってしまう心理と、それを避けるための「3つの鉄則」をご紹介します。 赤信号をショートカット「コンビニワープ」に集まる批判 ビジネス、今日のひとネタ 「子連れで美術館」は親のエゴなのか? ビジネス、今日のひとネタ LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL