2. 気になるホテル用語の解説にコメントが続出
動画の後半ではホテル用語の解説をしており、会話で登場したホテル用語には、それぞれ次のような意味があることが分かりました。
- リコンファーム:予約確認の連絡
- ノーショー:当日来られなかった
- リードタイム:予約してから宿泊日までの期間
- ベーカン:空き部屋
- オンハンド:現時点での予約数
こちらの投稿については、2025年5月10日時点で251いいねのほか、
- 「ノーショウは航空業界でも使いますね!」
- 「知らなかったです。勉強になりました!」
など、航空業界でも使う用語があったという方から、どれも知らなかったという方まで、さまざまなコメントが集まりました。
あなたはいくつのホテル用語がわかりましたか?また、ホテル用語にまつわる体験談やエピソードがありましたら、ぜひ教えてくださいね。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)