「子連れで美術館」は親のエゴなのか? ビジネス、今日のひとネタ 2018.11.18 06:00 公開 執筆者クロスメディア・パブリッシング さまざまなところで疎まれることも多い、小さい子どもを連れての外出や施設の利用。電車内や公共施設での子連れでの振る舞いなどは、SNSなどでもたびたび話題に上りますよね。中でも、特に美術館のような「静かに過ごすのがマナー」というようなところでは、子連れ客に対して厳しい意見も多いようです。 記事の続きを読む 関連記事 「二度と来るな!」インスタ映えに命をかける迷惑旅行客が撒き散らす害 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。日本は有給休暇の消化率は先進国の中でもかなり低いのですが、祝日は多いと言われます。ゴールデンウィークに夏休み、秋の連休や年末年始など、ホリデーシーズンと絡めて各地へ旅行に出かけるという方も多いのではないでしょうか。ところでみなさんは「観光公害」という言葉をご存じですか? 子育て中の「ママ閉店」にネット上で賛辞→炎上→再擁護 昨今では、女性のみが育児を行うことは「ワンオペ育児」と非難されたり、「育児は女性も男性も行うもの」という認識が広まってきています。そんな中、SNSでは、育児に疲れた女性が発した「ママ閉店」というワードが議論を呼んでいます。では、どのような議論が展開されているのでしょうか。現状を少しまとめてみたいと思います。 信頼される人は知っている「謝罪」の言葉づかい 「ごめんなさい」「すみません」「失礼しました」「申し訳ございません」あなたは人に謝るとき、どの言葉を使っていますか? 実は、相手にきちんと謝罪をする場面では、この4つの中で使っていい言葉は1つしかありません。この記事では、『好かれる人の話し方、信頼される言葉づかい』の著者で、ANAやディズニーなど、7年でのべ100万人にもおよぶ接客を行い、現在はコミュニケーション講師として活躍する桑野麻衣さんが、「相手に失礼のない謝り方」についてお教えします。 異性だけでなく同性からの無理解にも苦しむ「妊婦」の受難 ビジネス、今日のひとネタ 「結婚しないの?」「子どもはまだ?」がウザい問題に解決策はあるのか ビジネス、今日のひとネタ LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL