出勤前に炊飯器のスイッチを入れ忘れるハプニング 帰宅後1時間で見せた「怒涛の巻き返し劇」に驚き
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出勤前に炊飯器のスイッチを入れ忘れたことに気付いて、帰宅後わずか1時間で仕上げた料理の数々が、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーのこんでんえいねんしざいほうさん(@hiroju5555)です。
当ポストには2025年4月19日時点で2000件を超えるいいねが集まり、「素晴らしい!」「すごいスキル」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の内容にちなんで、夕食にかける一人当たりの予算のアンケート結果も紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
※ポストの画像は【写真2枚】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. タイムリミットは1時間!炊飯完了まで調理した結果…
「8時15分ごろに帰宅し、炊飯ジャーのボタンを押し忘れたことに気づいた三十路限界おじさんの私。『ご飯が炊ける1時間で、できるだけ品数作る』と、作りまくった結果……、13品」というコメントとともに投稿された1枚の写真。
そこに写っていたのは、バリエーション豊かな料理が並ぶ食卓の様子でした。仕事が終わった後に、1時間でこれほどの品数を作れるのは本当にすごいですね…!写真からは、手際の良さまで伝わってきます。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)