全国173店舗のホテルチェーンを展開している「スーパーホテル」。最近はSNSアカウントで、ホテル滞在中のあるあるや、気になる備品の使い方を発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。

今回は、スーパーホテルが投稿した「つい部屋でやってしまうこと」についてご紹介します。

また、記事の内容にちなんで、日本人の国内旅行の1人1回当たりの旅行支出も掲載していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

1. 自宅に帰ったら食べようと思っていたのに…

旅行先の駅やコンビニで売られているご当地のお菓子。全国展開しているお菓子の地域限定フレーバーや、地方のみで扱われているお菓子などを見かけると、つい購入してしまうこともあるでしょう。

スーパーホテルの公式SNSでは「ホテルあるある」として、お土産用に買ったご当地のお菓子を、帰るまで待ちきれず部屋で食べてしまうことを紹介していました。

動画には、近畿地区限定発売のたこ焼き味のプリッツや、くいだおれ太郎のパッケージが印象的なマヨおかきなど、思わず食べたくなるご当地お菓子が映っています。

お土産としてご当地お菓子を購入したものの、どんな味なのか気になって、ホテルの客室で食べてしまうのはあるあるかもしれませんね。